コーヒーメーカのキューリグ(KEURIG)を置きました。

キューリグ(KEURIG)Umidassにコーヒーメーカーのキューリグ(KEURIG)を置きました。

Umidass会員で海外との輸出入コンサルティングの仕事をしている長安さんが、キューリグ社製コーヒーメーカーと互換性があるシングルサーブコーヒーカップ(カプセル)を製造・販売しているアメリカのTWO RIVERS COFFEE(ツー・リバーズ・コーヒー)社の日本の窓口をしています。

先週まで幕張メッセで開催されていた国際食品・飲料展(FOODEX JAPAN)に出展されており、その出店の際に使われたマシンと余ったフレーバーをいただきUmiassに置いています。

日本では、ネスレのNESPRESSO(ネスプレッソ)の方がよく見かけますが、アメリカでは、このキューリグ(KEURIG)の方が圧倒的なシェアを持っているそうです。

さまざまなフレーバー(カプセル)を置いています。

キューリグ(KEURIG)のカプセルTWO RIVERS COFFEE(ツー・リバーズ・コーヒー)社のシングルサーブコーヒーカップ(カプセル)の特長はコーヒーだけでなく、紅茶、お茶、ココアなどさまざまなフレーバーがあることです。また、カプセルとパッケージがスタイリッシュなデザインということで、店頭に置くために互換性カプセルでは北米では高いシェアを持っているそうです。

ちなみにいただいたフレーバーはほとんどが紅茶、ココアです。コーヒーは今までどおりUmidassの自家焙煎コーヒーを飲んでください。

アメリカンテイストなお店にぴったりのデザインです。

冒頭でお伝えしたように、日本では、ネスレのNESPRESSO(ネスプレッソ)の方がよく見かけますが、アメリカでは、このキューリグ(KEURIG)の方が圧倒的なシェアを持っているそうです。ネスレはヨーロッパ系です。アメリカンテイストなお店なら、アメリカの会社が作っているカプセルの方がデザイン的にぴったりですね。

Umidassは、純日本的ですけど。。。

キューリグ(KEURIG)用の互換カプセルの販売に興味のある方はUmidass会員の長安さんまで

記事中に書きましたとおり、Umidass会員の長安さんがこのキューリグ(KEURIG)用の互換カプセル製造メーカーの日本の窓口となっています。このカプセルを卸販売、輸入代理店として取り扱いたいという方は、長安さんまで。

※キューリグ(KEURIG)コーヒーメーカーは既にデパート(阪急など)で販売されています。 キューリグ社製正規品カプセルは、日本市場においてUCC上島珈琲株式会社が製造・販売しています。

Masa Consulting International
郵便番号 560-0055大阪府豊中市柴原町5-5-23 Umidass 2F
代表 長安雅也
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